BC-309 vs HBF-208IT

IT連携型の体重測定。WBS01は除外。

BC-309
約10,000円
50g
SDカード記録
アプリケーションにて分析
自動認識機能
CSV出力(らしい)

HBF-208IT
約8,000円
100g
USB/FeliCa携帯連携
ウェルネスリンク(Webサイト)に情報送信
ユーザーごとに1から4のボタンを押す必要がある
説明書が読みやすい

両方
どちらも色々計れる。
一定の情報を溜められる。
繋げないとグラフ化できない。

検討
BC-309はFlucardと連携できる可能性がある。可能性があるだけで無理かもしれない。SDカードを差し替えて計るのは正直つらい。CSVなので加工が楽しそう。flucardとの連携が上手くいけば、データ送信部分をサーバで処理できるので可能性は広がる。

HBF-208ITはウェルネスリンクとの連携が前提で手元にデータが残ることがない。ウェルネスリンク自体は良くできている。AndroidとFeliCaを使った連携が特に良い。良いがAndroidを持っていない。ファイルが残らないかと思ったらCSVでダウンロードできるようだ(ファイル出力)。USBデバイスサーバーでLAN対応できる可能性がある。ウェルネスリンクを用いる場合は自立してデータ送信できない。その気になればUSBプロトコルの解析。ウェルネスリンクは手動によるデータ入力にも対応する。

その気になればBC-309+ウェルネスリンクも可能。

BC-309+flucardはギャンブル。HBF-208ITは安定。

ぐぬぬ。

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